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診療科目
整形外科
リハビリテーション科

まさき整形外科 適応疾患

整 形 外 科 一 般

骨折、脱臼、捻挫、打ち身、切り傷、すり傷

 
骨折、脱臼、捻挫(骨折)
骨折、脱臼、捻挫(脱臼、捻挫)
骨折、脱臼、捻挫(骨折その2)
骨折、脱臼、捻挫(骨折その3)

腰痛(ぎっくり腰、椎間板ヘルニア、骨粗鬆症など)、あしのしびれ、あしの痛み(坐骨神経痛など)
 
腰痛について
骨粗しょう症(原因)
骨粗しょう症(予防)
骨粗しょう症(治療)
腰椎椎間板ヘルニア(原因と症状)
腰椎椎間板ヘルニア(治療)
脊柱管狭窄症(原因と症状)
脊柱管狭窄症(治療)
腰痛、あしのしびれ(日常生活の注意その1)
腰痛、あしのしびれ(日常生活の注意その2)
腰痛、あしのしびれ(日常生活の注意その3)
腰痛、あしのしびれ(日常生活の注意その4)
ぎっくり腰

ひざの痛み(変形性膝関節症、半月損傷など)
 
変形性膝関節症(原因と症状について)
変形性膝関節症(日常生活の注意点)
変形性膝関節症(治療)

肩の痛み、運動制限(五十肩など)
 
五十肩(原因と症状)
五十肩(自宅での注意点と自宅での運動方法1)
五十肩(自宅での注意点と自宅での運動方法2)
五十肩(自宅での注意点と自宅での運動方法3)

肩の凝り
 
肩こり

くびの痛み、うでや手のしびれ(頚椎椎間板ヘルニアなど)
   
肘の痛み
   
手の痛み、こわばり(腱鞘炎、リウマチなど)
 
手・指の痛み(腱鞘炎)

手のしびれ(神経痛など)
   
もものつけねの痛み(変形性股関節症など)
   
足のしびれ(神経痛など)
   
足の痛み(外反母趾、巻き爪など)
   
スポーツによるケガ(膝靭帯損傷、足関節靭帯損傷、つき指など)
 
スポーツ外傷(スキー・スノーボード)
スポーツ外傷(応急処置)
スポーツ外傷(オスグッド病)
スポーツ外傷(膝半月損傷)
スポーツ外傷(膝内側側副靭帯損傷)
スポーツ外傷(前十字靭帯損傷)
スポーツ外傷(足関節靭帯損傷)

 
効果的な適応疾患
腰痛・あしのしびれ

 腰や脚の激痛があり、日常生活に支障をきたすような急性腰痛の場合は、外来にて神経ブロック療法(腰部硬膜外ブロックまたは仙骨部硬膜外ブック)を実施します

慢性腰痛に対しては、運動療法、温熱療法(マイクロ波やキセノン光の照射、干渉波)、牽引療法など西洋医学一般の方法に加えて、AKA療法および漢方療法、およびSSPを用いた経絡療法を実施しています。とくにAKA療法は、慢性腰痛の8割位の方に効果があり(AKA研究会)、また痛みや苦痛のない治療法でもあり、薦められる治療方法です。
また、脚の冷えの伴った腰痛の場合は、漢方が効果的です。当院では、ツムラのエキス剤を使用しており保険にて処方が可能です。またエキス剤は匂いがあまりありませんので、匂いが苦手という方も比較的楽に服用していただいております。

腰椎椎間板ヘルニア、腰部脊柱管狭窄症、または腰椎の癌を疑う場合はMRIの検査を実施して診断します。
また、上記疾患等で腰の病気が原因で歩行障害(脚の力が入らなくなり歩きにくくなること)や排尿障害(尿が出にくくなること)が生じた場合は、手術的治療が必要となることがあります。その場合には、脊椎外科専門医のいる病院への紹介をさせていただきます。



ひざの痛み


 ひざの痛みを訴える中高年の方のひざは、レントゲン検査をすると、おおくは関節の軟骨が変性しているのが分かります。

ひざの軟膏の変性がある場合は、ヒアルロン酸ナトリウム製剤を直接関節内への注入が効果的です。

軟骨の変性が軽度の場合は、ひざ周囲の筋肉や靭帯の痛みによるものが多く、こうした方は温熱効果のあるマイクロ波やキセノン光の患部への照射とAKA療法が良い適応です。


肩の痛み・運動制限(拘縮)

運動制限がある場合、原因は2つ考えられます。

@肩関節周囲の筋肉の動きが悪化したために、 肩の動きが
悪くなった場合。

この状態の時は、肩関節包(肩関節を覆っている嚢)や肩関節周囲の筋肉の拘縮まだありません。このように筋肉や、関節の嚢にまだまだ余裕があるときは、AKA療法を実施し運動制限を改善させます。

A肩関節の嚢や周囲の筋肉が拘縮を起こした場合。

温熱療法と機能回復運動を合わせて行います。ただし、この段階になりますと、拘縮の程度が強く治療に長期間有することがあります。そうした場合は、肩関節内や肩峰下滑液包にヒアルロン製剤を注入します。


肩の凝り

 肩こりは一部を除いて姿勢が悪いために肩の周囲の筋肉の血行障害によって起こります。姿勢が悪いために背骨や肋骨の関節の動きが悪化して症状が出るわけです。AKA療法の良い適応ですが、また日常生活に戻り、不良姿勢をしていると再発します。予防のためには、正しい姿勢を身に付けることが大切です。



くびの痛み・うでや手のしびれ

 頚椎椎間板ヘルニアなど神経の圧迫によっておこる痛みやしびれの場合は、AKA療法は効果はありませんが、それ以外によるものには、主に背骨と肋骨の関節機能異常が原因のことが多いようです。このような方にAKA療法を実施しています。



もものつけねの痛み

 もものつけねがつっぱってしまったり、あぐらをかくのが困難だったりする方はAKA療法の良い適応です。レントゲン検査で股関節の変形があっても、それが中程度までならばAKAによく反応しますので、AKA療法を実施しています。


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